サービス利用企業が得意先毎に納品・請求書電子データを提供できます。 得意先企業は自社分のPDF・CSVファイル等ダウンロード・出力が可能です。
納品・請求書を郵送からデータ配信に切り替える事で伝票発行のペーパレス化及び発送業務のコストダウンが図れます。
2022年1月より施行された電帳法改正により、電子データで受領した請求書等を印刷して紙面で保存することが不可となりました。
電子データで受領の請求書等は「電子取引データとして保存」する必要があり、紙書類を電子データ化して一元管理することが推奨されます。
| 基本ソフトウェア種別 | 1CPU(4コア)でのDBMSメモリ容量 | |
|---|---|---|
| メモリ4GB以下 | メモリ無制限 | |
| eBASEserver | ¥800,000 | ¥1,200,000 |
| Small eBASEserver | ¥400,000 | ¥600,000 |
| 基本ソフトウェア種別 | 1CPU(4コア)でのDBMSメモリ容量 | |
|---|---|---|
| メモリ4GB以下 | メモリ無制限 | |
| eBASEserver | ¥160,000 | ¥240,000 |
| Small eBASEserver | ¥80,000 | ¥120,000 |
| 各種オプション | 価格 |
|---|---|
| インストール、セットアップ | パッケージ費用の20% |
| eBASEwebクライアント(Read/Write版) | こちらを参照下さい |
| eBASEserverシリーズ | eBASEserver / Small eBASEserver / eBASEweb |
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