他システムから出力されたCSVファイルや、eBASEシリーズからのデータを、定期的に監視して、自動的に一括登録する機能です。設定ファイルで細かいチューニングが行えます。eBASEのサーバー系ソフトウェアにバンドルされます。
eBASE間のデータ連携、および他システム間のデータ連携のデータ登録処理時に使用します。
ローカルフォルダ内の所定の形式のファイルを取り込み、処理結果をメール通知します。
取込前後のデータコンバート(カスタマイズ処理)が可能です。
また、登録時のeBASE認証(ログイン)を指定することも可能です。