生活に密着する「衣食住遊」の豊富な商品の詳細情報や活用方法を調べられるライフスタイルアプリです。
商品詳細データを商品カテゴリや名称、ブランド・メーカー名、商品特徴(食品ならアレルギー物質名、栄養成分値、等)で検索できます。
小売店内でも商品のバーコードを読取ることで、商品名、規格、ブランド、メーカー名に加え、商品画像、パッケージ画像、商品特徴をリアルタイムでスマホ閲覧できます。更に、食品であれば、アレルギー、栄養成分、原材料、産地、保存方法、調理方法、賞味期限等の品質表示情報や関連レシピを、化粧品やOTC医薬品であれば、成分、効能、用法、等を、家電品であれば、製品スペック、機能表、取扱説明書、等と幅広い情報を簡単に閲覧することができます。
「e食住なび(スマホアプリ)」は「各種ブラウザアプリ」の環境でも稼働することから、小売の既存専用スマホアプリとの連動もフレキシブルに対応可能です。
多言語アプリ、多言語データに対応したe食住なびアプリでは日本語・英語・中国語・韓国語に対応。新型コロナウイルス感染症の影響から回復するインバウンド需要に向けた多言語機能を提供します。
注1)食品カテゴリの「栄養素・アレルギー」等の数値項目、辞書項目は、項目名翻訳、辞書値変換です。「特徴」等の文章項目は日本語表示で、ユーザーの操作で「google翻訳表示」になります。その他、多言語データは英語、中国語、韓国語で、機械翻訳(上記google翻訳表示)を行っています。
注2)アプリ言語切替はスマホOSから自動判定。多言語データ切り替えはアプリ内切替ボタンで行います。
「e食住なび」の特定企業向け専用バージョン「e食住なびforDX」を利用すれば、圧倒的にコスパ高く、採用企業様のDX推進!CX向上を即時に実現します。
各企業は自社ホームページやスマホアプリに、e食住なびの商品詳細情報の検索機能を追加でき、自社カタログ、販売支援にも利用できます。
さらに、非接触な買い物促進に向けては、お客様自身が陳列商品のバーコードから商品情報を表示し、その類似商品を取扱商品内で簡単に検索することができるようになります。更に、対面販売時には、販売員お奨め商品を「e食住なび for DX」で選定し、簡単にパーソナルカタログを作成し、お客様へ共有することもできます。これにより店舗滞在時間の短縮、店員との接触回避、顧客体験の向上を実現することができます。
| 推奨ブラウザ | Google Chrome最新版 ※Microsoft Edge(Chromium版)もご利用可能ですが、Google Chromeに比べて 異なる動作をする可能性がございますので、Chromeでのご利用を推奨致します。 |
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